採用情報 RECRUIT

平尾化建は、
足場のNO1
目指します。

全ての建物は、足場を組むことから始まります。平尾化建は、くさび足場という手法を活用した足場の会社です。足場の歴史は、日本の建設の歴史。その仕事内容を紹介します。

お知らせ

エントリー

平尾化建って何の会社?

皆さんは、足場というものをご存知でしょうか? よく建物が立つ前に、外側に骨組みが組まれていますね? あれを作るのが、平尾化建のお仕事です。一般的なビルはもちろん、大型スーパー、駐車場、映画のセットまで、その対象は広範囲に渡っています。特に近年は東北の震災復興、2020年の東京オリンピックと、その需要は高まっています。そういった背景も踏まえ、平尾化建では2014年から大卒採用を開始し、総務系人材と職人の中途採用も積極的に行っています。

平尾化建の強みは
くさび足場

現在多くの建設現場で使用されている足場には「枠組足場」と「くさび足場」の2種類があります。平尾化建で採用しているのは、くさび足場です。なぜなら、くさび足場は低コストと短納期という大きなメリットがあるからです。言い換えれば、施工主であるお客様に”安く、早く”サービスを提供できるということです。特に工場や倉庫といった建築物はコストパフォーマンスとスピードが要求されることが多いため、くさび足場の強みが生きるケースが多いのです。

足場ビジネスの面白さ

平尾化建が推進する足場事業には、さまざまな側面があります。まずは、現場の仕組みです。現場の事前シミュレーションはどうするのか。どんな資材を使い、鳶職人の人と、どのようなプロセスで組み立てていくのか。その時の安全管理は? 次に、営業推進です。どのエリアが足場ニーズがあるのか。価格帯、納期、競合は? 似た実績はあるのか? 事業が足場というだけで、コストを意識しながら継続的利益を生むという点では、他のビジネスと同じです。ヤリガイは、山ほどありますよ!

一緒に成長できる人に
来てほしい

平尾化建には、多くの将軍がいます。営業所長として、新規顧客の獲得から、鳶職人の手配、資材の購入までの一切の権限を与えられています。この「自分で考え、自分で行動し、結果を出す」というスタイルこそ、平尾化建の成長のメカニズムなのです。仕事は、人に指示されてやるより、自分で創造する方が楽しいもの。そのヤリガイの価値を理解し、一緒に成長していける人に平尾化建のドアをどんどん叩いて欲しい。そのダイナミズムが、大きな変化を起こすと確信しています。

エントリー